【POCクリニカルリサーチ】医薬・バイオベンチャーへの研究開発支援/医薬・バイオ分野での転職支援、キャリアアップ相談

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トピックス一覧

2008年

  • 2008年8月22日
    人材バンクネット様のセミナー用資料でPOCクリニカルリサーチを取り上げて頂きました。 →詳細
  • 2008年8月6日
    2008年10月15日(水)〜17日(金)に『Bio Japan 2008』(http://expo.nikkeibp.co.jp/biojapan/index.html)がパシフィコ横浜にて行われます。
    POCクリニカルリサーチは、今年も『Bio Japan』に参加することになりました。
    ブースでは、POCクリニカルリサーチの事業内容/事業展開について詳しくご紹介します。
  • 2008年7月31日
    POCクリニカルリサーチは、台湾工業技術研究院(ITRI,http://www.itri.org.tw/)との提携1年を記念し、全社で台湾を訪問しました。
    台湾での社内オフサイトミーティングを行うとともに、全社でITRIを訪問し、今後の更なる関係強化を行いました。
    今後もアジアのライフサイエンスビジネスの発展に注目し、台湾を中心としたアジアへのビジネスを展開します。
    さらに既存のオーストラリアや欧米のネットワーク強化も図り、国際ビジネスの基盤を強化を行います。

    ⇒ ITRIとは...
    1973年に台湾の経済部(日本の経済産業省に相当)により設立された非営利の研究開発組織であり、台湾の経済発展に寄与すべく産業化への応用研究や技術移転に積極的に対応しています。

  • 2008年6月2日
    BIO International Convention 2008( 2008/6/17-20、於:San Diego Convention Center)のScientific SessionにSpeakerとして弊社小澤が参加します。
    セッションタイトル「Clinical Trials Challenges and Solutions in Asia-Pacific」

    ⇒ BIO International Convention とは...
    最新のバイオ技術と生命科学に関連した商品・サービス・技術を紹介する世界最大規模の産業見本市。
    年々成長を遂げている恒例のイベントで、昨年ボストンで開かれた大会ではビジネス関係者、科学者、行政機関、投資家、業界リーダーら世界65カ国から22,000人が参加しました。
    今年は新たに100社が参加を表明しています。

    ○主 催 者:BIO(Biotechnology Industry Oeganization)
    ワシントンD.C.を拠点とするグローバル規模の団体で、1,200を数えるバイオ技術関連企業、学術機関、州立バイオ技術センター、全米の関連団体に加え、世界30か国のメンバーで構成されています。
  • 2008年5月23日
    ICH Gene Therapy Discussion Group の製薬協の代表の一人として、弊社小澤が ICH のポートランド会議(2008/6/3-5、於:Portland Marriott Downtown Waterfront)の 専門家作業部会 に参加しましす。

    ⇒ ICH(International Conference on Harmonization)とは...
    日・米・EU三極の新医薬品の承認審査関連規制の調和を図ることにより、

    •  ・データの国際的な相互受入れを実現する
    •  ・臨床試験や動物実験等の不必要な繰り返しを防ぎ、承認審査を迅速化する
    •  ・新医薬品の研究開発を促進し、優れた新医薬品をより早く患者の手元に届けること

    を目的に、日本、米国、EUの規制当局及び医薬品業界代表者を構成員として創設されました。
    平成2年4月に運営委員会が発足し、平成3年11月に第1回会議を開催されて以降、計6回のICH国際会議が開催されており(2〜3年に一回開催)、これまで整合化ガイドラインの作成等の成果をあげています。

    ○主 催 者:
      [日本]厚生労働省(MHLW)、日本製薬工業協会(JPMA)
      [米国]食品医薬品局(FDA)、米国製薬工業協会(PhRMA)
      [EU]欧州委員会(EC)、欧州製薬団体連合会(EFPIA)
    ○オブザーバー:
      世界保健機関(WHO)、スイス医薬品庁(EFTA)、カナダ厚生省薬務局
  • 2008年5月22日
    このたび株式会社トランスパレント(http://www.transparent.co.jp/)が新たに発売した画期的なリサーチ・ツール『セルエイブル』について、プレスリリース(5/16付、フジサンケイ紙、日経産業紙をはじめ11紙)に向けたパンフレット作成の支援を行いました。
    『セルエイブル』 についてはこちら
  • 2008年5月12日
    『PHRAM STAGE(技術情報協会)』VOL.18 NO.2 2008(P14-P17)に小澤の執筆した「早期承認申請を目指した優先対面助言品目指定制度の活用」が掲載されます。
    Unmet Medical Needs(未だ有効な治療法のない医療ニーズ)医薬品の開発を支える制度や、その活用法について書いています。
  • 2008年4月29日
    フジサンケイ ビジネスアイの「伸びる企業には理由(わけ)がある」にPOCクリニカルリサーチが掲載されました。
  • 2008年4月11日
    小澤が執筆した、『創薬開発において早期POC確保するための手引き』が発行されます。
    財団法人バイオインダストリー協会と関経済産業局(経産省の関東支局)が運営する、首都圏バイオネットワークの活動の一環です。 PDF
  • 2008年2月15日
    国内バイオ産業の発展に寄与する活動の一環として、「バイオビジネスコンペJAPAN(http://www.biocompe.jp/)」に協賛し、日本のユニークなバイオビジネスシーズの発掘や事業化推進を応援しています。
  • 2008年1月17日
    2008年1月1日に、台湾の臨床試験受託企業であるGeo Pharmaceutical Services Inc.(http://www.geopharmservices.com/gps/home.htm; 以下、GPS社)とAlliance Agreementを締結しました。GPS社との協力関係により、当社のアジアにおける臨床試験のハブ機能が強化され、台湾、中国、韓国及びアジア諸国等での早期臨床試験を低コストで効率的に高品質でマネジメントすることが可能となります。

2007年

  • 2007年11月19日
    小澤が「核酸医薬品の品質・安全性評価」に関し執筆した『バイオ医薬品の開発と品質・安全性確保』(エル・アイ・シー)というバイオ医薬品開発専門書が、10月25日に発刊されました。
  • 2007年10月30日
    以前お知らせしました、『ビジネスフロンティア』が放映されました。 HPにもアップしましたので、ぜひご覧ください。 こちら。
  • 2007年10月15日
    日本テレビと読売新聞社が運営するCSチャンネル「G+(ジータス)」内の躍進企業紹介番組『ビジネスフロンティア(毎週土曜日16:36〜16:56)』で「POCクリニカルリサーチ」が取材を受けました。
    10月20日(土)から3週連続で放送されます。
  • 2007年9月10日
    「読売ウィークリー」誌(週刊読売)2007年9月23日号の「21世紀企業の研究」ページに、弊社小澤社長の紹介記事が掲載されました。記事の内容はこちらからご覧ください。
  • 2007年8月22日
    大塚製薬株式会社にて小澤が「遺伝子医薬の開発状況と問題点、そして将来展望」と題して講演いたしました。
  • 2007年8月9日
    日本企業と台湾企業のライフサイエンス分野における相互交流の活性化を目的に、台湾の工業技術研究院(Industrial Technology Research Institute: ITRI)とMemorandum of Understanding(MOU)を締結いたしました。
    今後、ITRIのライフサイエンス分野研究機関である生技與医薬研究所との相互交流を積極的に進めて参ります。
    ITRIは1973年に台湾の経済部(日本の経済産業省に相当)により設立された非営利の研究開発組織であり、台湾の経済発展に寄与すべく産業化への応用研究や技術移転に積極的に対応しています。
  • 2007年7月13日-17日
    改装工事のお知らせ
    この度弊社では下記期間に改装工事を実施することになりましたのでお知らせいたします。 【工事期間】2007年7月13日(金)〜7月17日(火)
    工事期間中は電話対応が難しくなる場合がございますので、 御用の際には、お問合せフォームにてご連絡いただけましたら幸に存じます。 
    大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解とご了承賜わりますようお願い申し上げます。
    尚、7月18日(水)より通常通りの営業とさせていただきますのでよろしくお願い申し上げます。
  • 2007年9月19日-21日
    Bio Japan 2007に参加いたします。 We will make a presentation at Bio Expo Japan 2007.
  • 2007年7月27日-29日
    Cell Biology Summer Meeting 2007
    太田が「がん領域バイオマーカービジネス動向」と題して口頭発表の予定です。
  • 2007年7月26日-29日
    Bio Taiwan 2007(Bio Tiwan Conference & Exhibition 2007)に参加いたします
    We will make a presentation at Bio Taiwan 2007
  • 2007年6月20日-22日
    第6回 国際バイオ EXPO JAPANに参加いたします
    We will make a presentation at 6th. International Bio Expo Japan
  • 2007年3月23日
    彩都バイオサイエンスセミナー
    小澤が「「先端医療の実用化に向けた戦略的臨床開発」−日米欧の現状と日本のバイオベンチャーが抱える課題−」と題して講演いたします。
  • 2007年3月15日
    ヒトPOC勉強会(関東経済産業局、JBA主催)
    小澤が座長を務めさせていただきました。
  • 2007年3月8日
    鰹Z化分析センターにて講演
    小澤が「バイオベンチャーによる先端医療の実現に向けて 現状と課題、そして将来展望 -」と題して講演いたしました。
  • 2007年2月1日
    英語版HPを開設いたしました
    We have opened our site of English version.

2006年

  • 2006年12月27日発売
    『臨床医薬』(臨床医薬研究会 発行)
    小澤執筆による「先端医療における産官学連携の課題とベンチャー支援の意義」と題した記事が掲載されます。
  • 2006年12月20日発売
    『バイオテクノロジージャーナル1-2月号 Vol.7 No.1』(羊土社 発行)
    小澤執筆の原稿が「ライフサイエンスにおける地域の科学技術振興と産業動向(p108-111)」と題した特集に掲載されます。
  • 2006年12月13日
    第15回JBAバイオベンチャーフォーラム
    小澤が「バイオベンチャーがシーズの早期臨床応用に苦しむ理由 - できるベンチャーとできないベンチャーの違い -」と題して講演いたします。
  • 2006年10月21日〜
    ICHシカゴ会議
    小澤が10/21から開催されるICHシカゴ会議に参加し、JPMAの代表の一人として遺伝子治療領域の規制調和活動を行います。
  • 2006年10月06日
    第3回DIA総合ワークショップ
    小澤が基調講演にて「先端医療における産官学連携の課題とベンチャー支援の意義」と題して講演をいたしました。(PDF資料
  • 2006年09月27日
    平成18年度BioTsukuba経営基盤強化セミナー・相談会
    小澤が「バイオベンチャーの現状と苦悩〜自前主義からの脱却が質の向上とスピードアップを可能にする〜」と題して講演をいたしました。